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私の夏の自由研究


明治初期に日本に入ってきた西洋音楽が、どの様にして広まっていったのかを調べています。

20時間の長旅


アイルランドから東京までのフライト時間を聞いて驚きました。
それなのに名古屋、大阪でコンサートをした後、すぐに帰国するそうです。

ようこそ、日本へ!


ハープ奏者マイケル・ルーニー氏とミュージックジェネレーションに所属する学生アンサンブルが日本ツアーのために来日しています。
今日はそのコンサートの合間を使って、大使公邸で歓迎会が行われました。

暑気払い


・・・と言うよりも、スタミナをつけたくて、焼肉屋へ!

品のある佇まい


園井恵子さんの名前を世に広めた映画「無法松の一生」をDVDで拝見しました。
園井さんは吉岡夫人を見事に演じていらっしゃいました。 主演は坂東妻三郎、昭和18年公開の不朽の名作です。

どうぞ安らかに


広島に投下された原爆の被害にあい、命を落とした移動演劇・桜隊。
8月6日に目黒五百羅漢寺で追悼会があり、出席してきました。
桜隊のメンバーには、宝塚の大先輩・園井恵子さんがいらして、彼女は私が度々訪れている岩手町のご出身なのです。
この日、大勢の方と共に祈りを捧げました。

そして、1編の詩


「The Stolen Child さらわれた子ども」は、1886年にイェイツが書きました。
アイルランドの伝説に基づき、妖精が幼い男の子を連れ去ろうとする場面が描かれています。
その詩が、本の冒頭にありました。

19編の妖精物語


先日、小泉八雲記念館の図書館で見付けた本をAmazonで購入しました。
子ども向けに書かれた、イェイツの妖精物語です。

空の上で


先月訪れた松江までは、飛行機で移動しました。
超久し振りに機内で頂くコンソメスープ。
日常が少し戻ってきたことに喜びを感じました。

帰省シーズンが始まりますね


ミッフィーのコラボグッズがやたらと目に入りますが、新幹線はキティちゃんと。
新大阪駅に停車していました。
奈加靖子 アイルランド ソングブック 緑の国の物語

奈加靖子
緑の国の物語
アイルランド ソングブック